送信切手について
FAQ FileCheetah™
LANGUAGE

FileCheetah™は、ファイルを1回送信するのに必ず1枚の切手を必要とする“送信切手システム”を導入しております。(登録ユーザーは送信時、自動的に切手が発行されます)これは、第三者の不正利用を防止するのと同時に、業務で関わる非登録ユーザー間との利便性は損なうことなく、安全かつ安定したサービス提供を行うための仕組みです。

サービス対象ユーザーは送信時、自動的に切手が発行されます。サービス非対象ユーザーは、登録ユーザーからファイルを受信する際に切手の付与を受けることで、受信後1回ファイルを送信することが可能となります。ご使用されずに貯まる切手は5枚を上限に、これ以上増えることはありません。(切手発行の有無は、サービス対象ユーザーがファイル送信時に選択できます。)


サービス対象ユーザー同士の場合

サービス対象ユーザーから非対象ユーザーへ送る場合

サービス非対象ユーザーから送る場合


切手残量をご確認いただくには

サービス非対象ユーザーがファイル送付時に必要な送付切手の残量は、FileCheetah™のファイル受信画面またはファイル送信画面中、「お客さまのファイル送付切手」にてご確認いただけます。残量がゼロになるとファイル送信の機能はご利用いただけなくなります。